2011年5月28日土曜日

Rebirth ☆ モノモース

ぴちょです。

14の真面目な話

今更な話だし、まぁ人によっては大歓迎って人も多いと思うので
「何いってんだこいつ?」とか思ったら、かろやかにスルーしてください。

なんで「オートアタック」って実装されるのでしょうか?



自分はFF14のATB戦闘スタイルは、
「方向/範囲の位置取りを取り入れて、正しい位置取りで、ありたっけの攻撃をするもの」だと思っていました。
例を出すとクゥダフがいたとして、甲羅の部位破壊を狙おうと持ったら、
盾役にターゲットを固定してもらって、後ろに回り込み、アクションゲージを使い切って思いっきり攻撃を叩きこむ…みたなノリ。

それがオートアタックになると構えを入れた時点で、方向関係なくコツコツ叩くことになっちゃいません?
現在の部位破壊は結構シビアで、
他の部分を叩いてTPを溜めてWSをきっちり入れないと部位破壊できません。
(ソーサラーの一部のWSは違うかもしれんけどさ)

そんなちょっとモンハンチックな部分があってもいいと思うんですよ。
つーかそれがオートアタック入れたら敵に対する攻撃方向はグタグタになるんじゃないかと。
正直どういった経緯でオートアタックが取り入れられたかよくわからんです。

今の戦闘で一番の問題はラグがある部分だと思います。
これはFF11とは違って、タイムラインに複数のイベント(がちゃがちゃとボタン連打)が上がるため、
その全てに設計上同期をとる必要があるため処理が馬鹿高いのではと。

確かにオートアタックを取り入れれば、
タイムラインに構えが発生した後は
一定間隔で攻撃が行われるため処理的には負荷が少ないと思うんですよね。
普通に考えると…

まぁ何が言いたいかと言いますと、FF11の打ち直し希望派の流れを盾に取った、
負荷軽減のための都合のいい改変じゃないのかな…とか。
オートアタックを導入するようにスクエニ側で煽りを入れた部分があんじゃねーのかと。
なんか思うんですよねぇ。

現在の戦闘はもっさり部分がありますが、
自分が考えているようなATBがラグ無しに実装できれば結構楽しいと思うんですよ。
(当初の設計思想が知りたい…)

まぁ煽り云々は自分のかなり誇大妄想的な部分もあるんですが、
上手くいかないからと言って何でもかんでもユーザに媚びを売るべきではないと思うのですよ。
つーか媚を売るってことは、メーカとして製品に対する信頼性の問題だと思うんですよねぇ…

間違っちゃいました → ごめんなさい直します

ゲームだからまだいいですがねぇ…ちょっとこれは。

まぁかなり今更な話ですがw
画像も張らずに失礼しますw
今日はここまで。

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